androidユーザーになったらまず入れるべき必須アプリを集めました

sponsored link

近年爆発的に普及したスマートフォン(スマホ)ですが、
その中でも多数のユーザーがいるAndroidOS。

日本でのシェアはiphoneのほうが上ですが、
世界的に見るとandroidユーザーの多さは圧倒的です。

ところで、そんなandroid用アプリが
現在いくつ存在しているかご存じでしょうか?

実に『100万個』を超えたのが2013年の6月のことなので、
20014年12月現在では100万を優に超す数のアプリが存在しています。

 世界でもユーザーが多いandroidなので、
今もまた新しいアプリがどんどんと生み出されています。

それだけ数が多い分、必ずしも誰にとっても
必要なアプリばかりではありません。

ですから今回はandroidになりたてのユーザーに向けて
これだけはtpりあえず入れておいて間違いない!
というアプリをいくつか紹介していきたいと思います。

『Chromeブラウザ』

chrome

料金:無料

目的:WEBブラウジング

PCでも人気の高い高速ブラウザのAndroid版アプリ。

グーグルのアカウントを登録すればPCや他のスマートフォンとの同期も可能で、ブックマークなどの情報を共有できます。

タブブラウズも利用でき、ページの切り替えもすばやくなめらかなのは
さすがGoogle謹製アプリといったところです。

『Todoist』

todoist

料金:無料

目的:仕事、予定の管理

スマホやタブレットはもちろん、パソコン用ソフトなども用意されているので
さまざまなデバイスを連動させてタスク管理が可能。

独自のサーバーやGoogleドライブ、Dropboxなどにも連携可能で
クラウド上でデータの管理、共有ができます。

Gmailなどにも対応しており連携、拡張性は無限大。

Todoリスト系のアプリは数多くありますが、
その中でもナンバーワンだという意見も多いです。

仕事の能率アップにはかかせません。

『Note Anytime Lite』

unnamed

料金:無料

目的:メモ帳

手書きノートアプリです。

スマホのタッチパネルを生かし、手書きで入力できるため
キーボードで入力するより早く、文字や図を自由に書き込めます。

作成したデータはiOS ともWindows とも完全互換です。

PDF ファイルを読み込み、手書きで校正を書き込むこともできます。

何かをさっとメモしたいときにおすすめ。

『SmartNews』

mzl.sqeivxjj

料金:無料

目的:ニュースを読む

特政治、経済など真面目なニュースから、
グルメ・音楽・芸能やスポーツなどのエンタメ系まで
最新のニュースをまとめてチェックできるニュースアプリです。

新聞をめくる感覚で記事をさくさくと読み進めることができるため

電車の移動やランチタイムの暇つぶしなどに最適。

今旬の話題をチェックすることで、
職場や学校でのコミュニケーションにも役立ちます。

『パスワード管理帳』

icon175x175

料金:無料

目的:パスワードを思い出す

パスワードに加えて、ログインID、URLなどを入力しておいて、
一括で管理・確認ができるアプリです。

特に最近は何かとパスワードやIDなど求められることが多く、
一つの作業をするのに2つ3つと入力しなければならないことも。

ログインIDやパスワードの数が多すぎて覚えきれないという人は、
このアプリが最適です。

また、登録順、タイトル、利用頻度、カテゴリーで分類できるので
探しやすいところも高評価。

『Automatic Task Killer』

password

料金:無料

目的:電池、メモリの節約

あらかじめ登録しておいたアプリを
スリープ時に自動的に終了させてくれるアプリ。

バッテリーの消費や、メモリの無駄遣いを抑えることができます。

タスクキラー系のアプリもたくさんありますが、
手動ではなく自動で、選択的にスリープ時に終了できるのが◎。

スマホの動作が重くなったように感じられたら
まずはこのアプリを試してみるいいかもしれません。

少し上級者向けアプリ。

sponsored link

いかがでしたでしょうか。

特にはじめてandroidを使うという方は
まずは上記のアプリを試してみてください。

androidは自由度が高くユニークなアプリもたくさんあります。

操作に慣れてきたら自分にあったアプリを探すもよし、
快適なandroidライフをお楽しみください。

                           


sponsored link




こちらの記事もおすすめです:
                                                   

コメントを残す