大晦日&元旦家族におすすめの過ごし方!年末年始は家族で仲良く♪

sponsored link

クリスマスを過ぎるとあっという間にお正月がやってきます。

おせち料理やお年玉、年賀状など様々な楽しみも多い日本の一大行事ですよね。

今回はそんなお正月について、大晦日や元旦を家族で過ごすおすすめの過ごし方を紹介したいと思います。

是非参考にしてみてくださいね!

大晦日はみんなでおせち料理作り

大晦日 元旦 過ごし方 家族 おせち作り

出典:ei-publishing.co.jp

お正月と言えばおせち料理ですが、それはお正月のだいぶ前からお母さんやおばあちゃんが用意してくれているものなんですよね。

おせち料理は中身の種類も豊富で、すべて作るとなると結構手間のかかるため最近では事前に注文して済ませる人も多くなってきました。

そんなおせち料理も家族みんなで協力して作れば、お母さんやおばあちゃんは大助かりです。

そのうえ子供も大人もみんなでワイワイ作れば楽しい思い出にもなりますよね!

おせち料理には日本の文化として一品一品意味がありますから、食べるだけでなく作ることで子供も意味を考える良い機会になります。

せっかく家族で作るなら家族の好きなものを足して作っても楽しいかもしれませんね♪

最近ではレシピサイトで簡単におせち料理を作る方法が紹介されていたりしますから、参考にして楽しくおせち料理作りを楽しんでみてはいかがでしょうか?

大晦日に旅行、初日の出を見に行こう!

大晦日 元旦 過ごし方 家族 初日の出

出典:atmatome.jp

初日の出を張り切って見に行く人もいれば、大家族になってくると見に行くのが面倒だというお父さんも出てきます。

しかし、大晦日から元旦までを楽しむならぜひ初日の出を見に行くことをおすすめしますよ!

もちろん天気にも左右されますが、初日の出を見れば子供から大人まで感動できますし、初日の出の楽しみは観ることだけではありません。

有名な初日の出のスポットでは屋台が出ていたり、甘酒が振舞われたりするんです。

また、多くの人が初日の出を見に来るので温かい飲み物やお菓子を分け合ったり、初日の出が見られたときには他人とも感動を分け合える雰囲気があり、日本らしさやお正月のおめでたい雰囲気を感じることができます。

毎年テレビばかりで飽きたなぁという家族には是非初日の出を見にちょっとだけ遠出してみることをおすすめします♪

テレビ番組だけじゃない!大晦日の夜長におすすめDVD

大晦日 元旦 過ごし方 家族 dvd

出典:ameblo.jp/geinoscoop/entry-12009598368.html

大晦日や元旦は気になるテレビ番組も目白押しで、ほとんどテレビの前でコタツの中という人も多いですよね。

そんな人に今年はDVDの一気見をおすすめしたいと思います。

特に年越しは夜も長いですから、バラエティだけでは飽きてしまうこともしばしば。

そんなに長い休みをお正月くらいしか取れないという人もいますから、お正月の機会に気になっていた番組やドラマを一気見してみてはいかがでしょうか?

家族で見るとなるとあったかい雰囲気のホームドラマも良いですよね。

おすすめなのは海外のホームドラマです。

有名なものだと、以前は教育テレビでも放送されていたフルハウスが面白く、ほっこりするエピソードも入っています。

海外のホームドラマは日本よりもシーズンが長く、吹き替えになっているものも多いので是非レンタルで楽しんでみるのがおすすめですよ♪

 

sponsored link

初売りはどうやって楽しむ?家族で行く初売り

大晦日 元旦 過ごし方 家族 初売り

出典:xn--vek820gdq3ah5crzs.com

年代がバラバラな家族で初売りに行くと欲しいものも見たいものも違うので、お父さんが飽きてしまったりといろんな問題が起きますよね。

そんな問題が起こらないようにするために、家族で初売りに行く際はネットを活用することをおすすめします。

特に女性の方は福袋を狙う人も多いですが、最近ではネットで事前注文できるものも多くなっていますから、店頭で買うメリットのないものはネット注文でも良いでしょう。

また昨年までの情報もネットで集められるので混み具合などしっかりとリサーチして、早く福袋をゲットできたり、ゆったりお店を回れたり、家族に合ったプランをしっかり立てて初売りに望むと良いですね!

いかがでしたか?

家族の過ごし方って家族ごとにいろんな特徴がありますよね。

ぜひあなた家族に合ったみんなが楽しめる方法で、良い新年を迎えましょう!

                           


sponsored link




こちらの記事もおすすめです:
                                                   

コメントを残す